東北復興ボランティアと高校生の受験を支援する

東北の復興ボランティアを考えながら、高校生(受験生)を応援しています。

皆が平和に

東北の復興のために犠牲を伴ってはいけません。すべての国民がお互いを守りながら正しく復興できることを考えています。

放射能汚染による被害を誰も受けないように考えていきましょう。それが本当の「絆」です。痛み分けをしても解決しません。

家屋が被災したり避難したりして経済的に大変な高校生を応援します。大学などの特別措置もあります。

「震災がれきを防波堤の土台に」プロジェクト

震災がれき広域処理の「放射能汚染問題」で日本全国の社会(コミュニティ)が破壊されています。野田総理、細野大臣は日本国民の心を壊しました。

テレビ朝日系「報道ステーション」で「震災がれきの新たな処理法」として「防波堤の土台へ利用」というプロジェクトが進んでいて方向転換することが報道されました。

細川元総理や大学教授、有名企業などの多くが賛同し、津波に対する防波堤に「震災がれき」を利用としてプロジェクトが進んでいます。

誰も放射能汚染を心配することがなく、被災地岩手県、宮城県の市民たちも皆大歓迎のプロジェクト。1年も経たないうちに震災がれきはすべて片付き、税金の投入もわずかで済みます。

細野大臣、野田総理もTV出演し、このプロジェクトを受け入れていました。今後、このプロジェクトに震災がれきをすべて使用する方向へ進みます。

大学受験と被災地支援

被災地の学生(高校生、大学生)に対して、大学や予備校などが授業料の一部免除などの特別措置を講じています。
※ 特別措置は予告なく変更されている場合がありますので直接各機関へお問い合わせください。

食料と放射能汚染について

産地が判明していても放射能汚染の危険性がある分野は以下の通りです。

  • 魚介類(特に太平洋)・・・移動するので放射性物質を食べた魚が九州まで泳いできます。

  • 牛肉・・・汚染稲わらが全国へばらまかれ、全国の牛が汚染されました。

  • 牛乳・・・牛はダメです。牛乳協会は「測定そのものを拒否」(汚染が判明することを恐れて)

  • お茶・・・静岡県から東はすべてダメ。しずおかけんは「薄めて基準値以下」という反則技で出荷。

  • キノコ類・・・九州まで福島産原木を運んで栽培しているので、九州産でも放射能汚染が確認されています。

  • お米・・・宮城や岩手のお米でも一部検出されているので要注意。

  • タバコ・・・基準値越えもタバコ業界は「平気で出荷」。なぜなら法律がないから。汚染されていることも承知で出荷するとタバコ製造会社が公言。すべては政治家とタバコ業界の癒着のため。タバコで放射能被曝します。

もちろん、すべての食品でダメというわけではありません。汚染されていない商品もありますが、目で見てもわかりません。買うなら覚悟して買いましょう。

食料品の原産地速報(ツイッターから報告)

OKフード:安全な食べ物リスト

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